自信を持ち続けなさい。
「だから、あなたがたは自分の持っている確信を放棄してはいけない。その確信には大きな報いが伴っているのである。神の御旨を行って約束のものを受けるため、あなたがたに必要なのは、忍耐である。『もうしばらくすれば、/きたるべきかたがお見えになる。遅くなることはない』。」
神の人になる
私は皆さんに神が大きく用いた3人の事、特に神が彼等の問題によってどの様に導いたかを話したいと思います。
私達はしばしば人がどの様に成功したかを話します。聖書での成功はこれとは全く異なるものです。神様がその時代の人々を導くべく用いた人達を見たら、彼等は苦しみ、悲しみ、苦悩、失敗を通して、またその事を利用したのが判ります。
正しい歌、間違った所
イスラエルは絶体絶命のところでした。彼等の目の前には紅海、左右には山、後ろからはバローとその鉄戦車が迫っていました。
これは教会でよく聞く、馴染んだ話です。イスラエルの子らを神は激しい敵に包囲される劇的危機に導きました。信じられない話ですが、主は意図的にそんなどうしようもない状況に、御自身の民を導きました。この話は今日の教会にとっても、特に歴史上この時に、とても重要な意味を持っています。
嘆く人を哀れむ主
私は嘆く人を労わる主をただ驚くばかりです。聖書を読む中で、嘆きを乗り越えようとする魂以上に神様を動かされるものはありません。嘆きとは「深い悲しみ」とか「激しい状況によってもたらされた悲しみ」を言います。「イザヤは主はこのような激しい感情を体験しておられると語っています。」(イザヤ53:3)
嘆く人を哀れむ主
I am simply amazed at our Lord’s loving response to grief. As I read the Bible, I see that nothing stirs our God more than the soul that is overcome with grief.
Grief is defined as “deep sorrow” or “sadness caused by extreme distress.” Isaiah tells us the Lord himself is acquainted with this most wrenching emotion: “He is despised and rejected of men; a man of sorrows, and acquainted with grief” (Isaiah 53:3).
暗闇の時こそ神が働く時です。
ヨハネ2章でイエス様と弟子達はカナの結婚式に招待されています。 文書を読む限り、それは家族ぐるみの招待のようです。イエス様のお母様もそこにいました。マリアは彼にこう言いました。「主人の葡萄酒が底をついいま す」。こんなお母様にイエス様は意外な反応をします。彼は言います。「私の時はまだ来ていない」。
DISCLAIMER
Our policy is that all gifts designated for a specific project be applied to that project. Occasionally we receive more funds than can be wisely used for the designated project. When that happens, we use those funds to meet other similar pressing needs in the same country to advance the gospel.